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助教ランチ@Fukuoka Sapporo Sendai

「ストレスは食で解消」をテーマに
2人の助教が福岡市東区、札幌市、仙台市青葉区およびその周辺地域を喰いつくす
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アンジュナ
夏休みは更新が頻繁ですね。

皆さんお元気ですか。jokyoです。

さてさて、インドカレーはお好きですか。

かつて助教の生息地であった福岡・箱崎に、

ナンの食べ放題が可能なインドカレー屋さんがありました。

その名もDOMADOMA

今でも元気に営業しているようです。

今回紹介するのは東京・高幡不動にあるお店です。



インド食堂アンジュナ

高幡不動という登戸に次いでマニアックな場所にある名店です。



いかがでしょうか。ナンとご飯とダブルカレー。

まさにインドと日本の友好の証。

2015年は日印国交63周年という節目の年です。

jokyoが代表してお祝い申し上げておきました。

残念なことはナン・ご飯が食べ放題ではないことです。

おかわりをするしかありません。

もちろん、jokyoのように近くのつけ麺屋さんにはしごしても構いません。

あまりに美味しいので、次の日も訪問してしまいましたとさ。

ナマステナマステ。


場所:東京都日野市高幡3−7 ユニバーサルビル1F(googlemap)
TEL:042-593-3590
営業時間:ランチ11:30〜14:30 ディナー17:00〜21:00
定休日:月曜日
 
| 出張 東京 | 16:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
旺仔餃子
皆さん、こんにちは。

助教です。

半年に一回の更新と見せかけてすぐに更新です。

助教ランチにそろそろ飽きてきた皆さんのために、

今回は記事の中にある仕掛けをしておきました。

最も早く助教のひみつにたどり着いた方はコメントに書き込んでください。

仙台jokyoと行く魅惑のランチツアーにご招待!!

え?そんなの興味ないって?

それはさておき、今日ご紹介するのは餃子のお店です。

このお店、助教がまだ修行のために登戸に住んでいたときに開店しました。

2年前にほぼ10年ぶりに行ってきたアルよ。



店構えを見るとなんだか懐かしい気持ちになりました。

餃子だけでもよかったのですが、

せっかくなので定食を注文することにしました。



ボリューム満点ですね。

このラーメン、まったく期待していなかったのですが、

意外とおいしかったです。



久しぶりに食べる餃子。

見事な羽です。

この大空に翼を広げ飛んでいきたいと思いました。

また、なぜだか無性に天津飯が食べたいという気持ちになりました。

ラー油と唐辛子のタレとの相性も抜群です。

さて・・・お替わりしようか迷うところです。

「絶対に負けられない戦いが、そこにはある。」_

確固たる信念をもつ助教は、

登戸に来ることはしばらくないと思い、

余計なことは考えずに餃子を1人前追加することにしました。

こってり牛骨ラーメンと〆のスープご飯

を食べた直後でお腹がいっぱいだったことは秘密です。

お替わりした餃子を一瞬で口に放り込み完食したので、

せっかちな助教に店員さんが驚いていました。



場所:神奈川県川崎市多摩区登戸2701-6 (googlemap)
TEL:044-900-8283
営業時間:11:30〜23:00
定休日:第1・第3月曜日
 
| 登戸 中華 | 07:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
アメリカングリル
半年に一回更新される当ブログ。

プレミア感を出すための演出です。

いかがお過ごしでしょうか。

夏は好きですが、暑さは嫌いです。

厚さ、熱さ、は洋食には欠かせませんが。

ということで、本日は仙台の老舗洋食屋をご紹介。

仙台の文化横丁というところにあるアメリカングリルです。



なんでも1949年創業だそうで、jokyoより年上です。

注文したのはポークソテー。



この厚さと熱さがたまりません。

したたる汁はまるで汗のよう。

汗もたまには塩味以外のものを出してくれればよいのですけどね。

ライスセットを頼んだのですが、物足りないので、

オムライスを追加注文してみました。



わたしと同じ薄着です。とろける卵はわたしの汗のよう。



いかがでしょうか。

熱さと厚さで夏を表現し、そこに薄着の佇まいを付け加え清涼感を演出しました。

熱中症ですね。

場所:
宮城県仙台市青葉区一番町2-4-11 文化横丁googlemap)
TEL:022-223-2045
営業時間:月〜土 11:30〜14:00 17:30〜21:00
定休日:日・祝


 
| 青葉区 洋食 | 21:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
五福星
ラーメン、ツケメン、ぼくjokyoメン

ごきげんよう、マッサンです。

さて、久しぶりにラーメン屋さんを紹介いたしましょう。

仙台市内から少し離れた山の中にある五福星というお店です。



ほったて小屋のような外観ですが、移転してきて大きくしたそうです。

駐車場も広くて乗り付けた高級車も悠々と駐車できます。

ここの肉ラーメンが美味いということで訪問しました。



こちらが肉ラーメン。ラーメンには、希望のカケラが浮いていますね。

世間ではこれを背油というそうです。



ね。輝いていますね。

この間、バスクリンさんに「希望のカケラの湯」を提案しておきました。

奥に見えるのは、餃子(赤)です。



すでにピリ辛ダレがかかっているのでこのままいただきます。

この餃子、肉肉しくて非常においしいです。

とろける肉が入ったラーメンは太麺で味も濃い。

なんでも麺に食用シルクがねりこんであるとか。

つけめんはつけ麺博にエントリーされたり、お土産にもなったりとさらに濃厚だそうですよ。


なにより女将さんが新米のおむすびをサービスしてくれたので、

また行くことにします。


場所:宮城県仙台市泉区野村字馬場屋敷11-2googlemap)
TEL:022-218-5869
営業時間:月〜金 11:30〜14:30 18:00〜22:00 土・日・祝 11:30〜15:00 18:00〜22:00
定休日:火曜日

 
| 仙台近郊 ラーメン | 16:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
だるま 本店
皆さん、こんにちは。

助教です。

最近助教は一日16時間働いています。

そんな疲れた体にぴったりの食べ物、ジンギスカンをご紹介します。

札幌といえばジンギスカンというのは皆さんご存知ですね。

中でも群を抜いてうまいのはこちら、

「だるま」です。
 

道外にお住まいの方は、

ジンギスカンにあまり良いイメージをもっていない人もいることでしょう。

以前の私もそうでした。

一度、バーミンガムかマンチェスターあたりで、

ペルシャ(イラン)料理のお店に行ったときのことです。

内装がとてもきれいで、出てくる料理に期待していたのですが、

そこで出されたマトンに衝撃を受けました。

助教のボキャブラリーには限界があるにせよ、

できるだけオブラートに包んで、

失礼のないように表現したいと思います。

それはうんこの味でした。

それ以来、羊肉どころか、羊の顔をみることすら、

なんならアルプスの少女ハイジに出てくるユキちゃん(山羊)を見ることすら、

苛立ちを覚えてしまうようになりました。

そういった過去の経験を180度変えてくれたのが、このお店です。

昭和の雰囲気が漂う店内は、

吉野家のようなUの字テーブルになっており、

年配女性の店員さんたちが活気よくお店を切り盛りしていました。

早速、ラムを注文です。
 


新鮮なラムを焼くと、とっても香ばしい匂いがしてきました。

これは期待だっちゃ。



タレの隣にあるのはにんにく、当然入れます。

肉は焼きすぎない程度で、濃厚なタレにつけて口に含むと・・・

助教のボキャブラリーには限界があるにせよ、

一応ランチブログであることから、

できるだけセンスのよい言葉で表現してみましょう。

くそうめぇ。

この肉のうまみ、脂、タレとの絡み具合。

May J.さんとサラ・オレインさんがLet It Goをハモってるみたいな感じです。

ありのままに自分を表現する。

それが一番大事なのですね。

くそうめぇ。

正直、ジンギスカンでご飯は食べられないと思ってたのですが、

これは食べられます。

札幌の夜はこうでなくちゃ。

テンション上がりまくりです。

テンションそのままにすすきののバーに行って

ワインをがぶ飲みし、昇天です。

札幌にお越しの際はぜひお立ち寄りください。

・・・

ところで、これだけ怠慢な更新頻度の助教ランチなのですが、

日によっては今でも70ヒットくらいしているようです。

とてつもなくマニアックな方がいらっしゃるようですね。

そんな方々を「心の友」と呼びましょう。


場所:札幌市中央区南5条西4 クリスタルビル1F(googlemap)
TEL:011-552-6013
営業時間:17:00〜3:00
定休日:無休
| 札幌市中央区 ジンギスカン | 22:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
マルハのカルビ丼
皆さん、こんばんは。

助教です。

久しぶりの投稿で緊張しております。

さて、今日は札幌市北区にお越しになった際にはぜひ立ち寄っていただきたいお店をご紹介します。

皆さん、カルビ丼という食べ物をご存知ですか?

夏バテの体にぴったりな、明日への活力がみなぎってくる食べ物です。

なお、春と秋と冬にもぴったりの食べ物です。


中はたいへん混雑していました。

大学の近くなので、学生さんが多いようですね。

では、早速注文してみましょう。



とりあえずうまいということだけは確定しました。

肉1.5倍が可能で、ご飯の大盛りは何段階かあるようです。

肉1.5倍×2=3倍が可能なのか聞いてみたところ、

こちらの意図が伝わらなかったようで、普通に1.5倍となってしまいました。



どなたか親切なお方、匂いの出るPCを至急開発してください。

食欲をそそるこの芳しい香りをお伝えできないのが残念で仕方ありません。

例えるなら、お日様をたっぷり浴びたふかふかの布団で寝るときの、

あのどこか懐かしい匂いに近いです。たぶん。

さて、冷めないうちに3分間イーティングしましょう。

お肉は柔らかくてジューシー。

そしてとにかくタレがうまい。

炭火で焼いているのでしょう。

にんにく醤油のタレのうまさをより一層引き立てています。

「ヤナギサーワ・・・・タカハーラ・・・・タマーダ・・・・オグーロ・・・・・・・」

「カルビドン。」

助教JAPANのローテーション入り確定です。

ちなみに、列に並ぶことが死ぬ次に嫌な助教は、

事前に電話注文しておけばすぐに持って帰ることができることを知り、

心の底から喜びました。

これを歴史上、「北18条の歓喜」と名づけることにしましょう。


場所:札幌市北区北18条西3丁目1-12(googlemap)
TEL:011-757-4129
営業時間:11:30〜23:30
定休日:無休
| 札幌市北区 和食 | 00:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
蕎麦処 初代伝五郎
ごきげんよう。

先週の健康診断を乗り越えすでに5キロ体重が増えた仙台jokyoです。

食べられるということこそ健康です。

細く長く生きるなんて野暮です。

がつっと食べてころっと逝く。

「がつころ」が今年の流行語です。


そんなjokyoでも細く長い食べ物には目がありません。

山形の肉そばなるものが食べられるということで行ってきました。

今回の旅にはpyoさんとだーくろさんも道連れです。



どうですか。すてきな外観ですね。

お店の外観には興味はありませんが、雰囲気は大事です。

山形の「肉そば」は冷たく頂くようです。

食べるとお腹のあたりに熱を帯びだすjokyoにとってはぴったりの食べ方です。



あ。セットメニューがなかったので、ミニ焼き鳥丼を付けてセットにしました。

ミニではなくてよいのですが、大盛にもできないそうです。



温かいお蕎麦でものびるほど時間をかけて食べたことはありませんが、

冷たいのでよりコシが残ります。

こちらは、もう一つの名物、「板そば」とげそ天です。



板1枚ではやはり足りませんね。いつのまにかなくなっています。

そして、焼き鳥丼がとにかく美味い。

焼き鳥丼の大盛をメニューにだしてはどうでしょうか。

お食事に「ミニ」なんぞいらんのです。

jokyoが嫌いな単語は「ミニ」と「レディースサイズ」です。

食べたい女子もいるのですよ。


となりに有名なパン屋があったのですが、ハンバーガーもカレーパンもなかったので買いませんでした。

あ。ミルキーフランスもありませんでした。

次は山形に食べに行きたいと思います。

場所:宮城県仙台市太白区鈎取本町1-17-20 (google map)
TEL:022-307-1056
営業時間:平日11:00〜15:00 土日祝 11:00〜20:00
定休日:なし
| 仙台近郊 和食 | 14:53 | comments(2) | trackbacks(0) |
炭火焼肉 ぐら
皆様お久しぶりです。

お元気ですか。仙台jokyoです。

すっかり秋も終わり、冬になりましたが。

いかがお過ごしですか。

多忙を通り越して亡骸になっております。


さて、仙台のグルメを探して日々歩いているのですが、

なかなかここぞというお店に巡り合いません。

がんばれ東北!


そんななか、ついに見つけました。

こんなに忙しい中でも久しぶりに助教ランチを更新したくなるような、

圧倒的な店を。

金剛園多牛玄風館など福岡の名店を紹介してきましたが、

それらに真っ向から勝負を挑むお店です。

ぐら。



これがそのお店。

仙台市内から車で40分ほど行くとある塩釜という町にあります。

本塩釜の駅からすぐですので、アクセスも便利です。

うまいものがそこにあるのに、アクセスもくそもありませんね。

深夜1時まで営業しているので、会社帰りにフラッとよれるのがたまりません。

名物はカルビ、ハラミ、牛タンだそうですので、さっそく頼んでみました。



牛タンの厚み。なんでしょうか。この厚み。

1人前でこの量とこの厚み。

枕なら寝違えるレベル。



カルビ(左)とハラミ(右)の厚み。

1人前でこの量とこの厚み。

目の前で大きなブロック肉から切り分けてくれます。



トントロも太い。サックサクで余計な油を落としてもなおジューシー。

トントロの鞭でたたかれたい。



中落ちカルビも頼んでしまいました。

1人前ずつ注文したものの、圧倒的な量に困り果てるほどです。

ご飯も山盛り。キムチも山盛り。サンチュも山盛り。



七輪で焼きます。煙吸い機があります。

これだけ食べても7000円ちょっとです。

コストパフォーマンスドールもびっくりです。

いつもどおり興奮しすぎて、焼いているところの写真が撮れていません。

焼肉のいい香りという羽衣を身にまとった瞬間、

jokyoは日々のストレスをすべて忘れてしまうのです。

かぐや姫がピンと来た方、おごりますよ。


ということで、仙台にお越しの際は、必ずここに行くように。

ぐら。おすすめです。


場所:宮城県塩竈市尾島町22-5 (google map)
TEL:080-1842-9696
営業時間:17:00〜25:00
定休日:日曜、ただし日曜祝日の場合は営業し、月曜休み。
| 仙台近郊 焼肉 | 12:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
RAMAI 札幌北33条店
皆さん、こんにちは。

助教です。

実は助教、しばらくブログをお休みしている間に准教授になりました。

え、ではなぜまだ助教って言っているのかって?

ずっとネバーランドにいたいからです。

ですので、これからもずっと助教ランチです。

九州の地はすでに制したので、助教は新たに札幌に進出することになりました。

これで東北・北海道地域はわれわれの手中にあるも同然となりました。

もはや東区はまったく関係ない気もしてきましたが、

東区は助教生誕の地として、後世にまで語り継がれるでしょう。

さて、本日ご紹介するのは、こちらのお店です。
 

北海道といえばスープカレー、

一説によると、北海道が生んだ寵児、

大泉洋氏が全国に広めたらしいです。

助教2はスープカレーはだめですが、1は大好きです。

というか、このお店で好きになりました。

お店は平日にもかかわらず、数名待っている人がいました。
 

おやおや。
 


一目でおいしいとわかりますね。

助教のスカウターによれば、戦闘力53万です。

見てください、このスープの表面を覆っているA.T.フィールド・・

いや石清水とも覚ゆる透き通ったオイルを。

そうです、このお店、トッピングでガーリックオイルを追加できるのです。

そんな極楽浄土のようなお店、見たことがありません。

さすが食のフロンティア札幌。

人体にとってオイルがどんなに大切かは、

これまでの記事で散々力説してきたので、皆さんおわかりになりますね。

そして、オイルがもう一つ絶大な効果を生み出していることにお気づきですか?

そうです、スープの表面を油が覆うことで、

スープカレーを冷めにくくする効果を生み出しているのです。

世の中の付加価値をいろいろとみてきましたが、

これは人知を超えています。

おかげで火傷しまくりです。

肝心のお味ですが、とても濃厚でおいしい。

ガーリックは二段階選べるのですが、当然濃いほうを選択。

期待通りに、舌触りの滑らかさとスパイスの香りを引き立たせる演出となっています。

量も自由に選べます。

当然、スープもご飯も大盛りにしました。

ご飯はマックスであり得ないくらいの量が注文できるらしいです。

その頂まで登り詰める日を近くに感じながら完食しました。

北海道、食のフロンティアとしてまだまだ開拓の余地があるようです。



場所:札幌市東区北33条東1丁目5-6
TEL:011-751-8320
営業時間:11:30〜21:30
定休日:無休


 
| 札幌市北区 スープカレー | 02:32 | comments(2) | trackbacks(0) |
雪濃湯

皆さんこんにちは、助教です。

毎日暑いですね。熱中症対策にしっかりラーメン食べてますか?

さて、今回は東京出張の際に食べたラーメンをアップします。

雪濃湯・・・これで「スールータン」というらしいです。

実はこのお店、助教がまだ若かりし頃に、

家から歩いて2分ほどのところにあったため、

A〇Bもびっくりのヘビーローテーションで通っていたお店です。

その当時(10年前)は、東京のラーメンランキングにも名を連ねるほどの名店でした。

現在は味に変化があるという方もいるようですが、

何事にも寛大な助教の舌には微細な違いなど無問題です。

さて、数年ぶりに中に入ってみましょう。



若干改装されているようで、

店内の雰囲気は助教が通っていた時代と異なるようですが、

独特なスープの匂いで当時の記憶がよみがえります。

「大学の授業がつならなくて1年次に8単位しか取れなかった暗黒時代」

「飲み会続きで騒ぎすぎたために、『近所のおばちゃんより』というお叱りの手紙がポストに入っていた甘酸っぱい想い出」

「家でお茶漬けを一気に食べた上にここのラーメンを食べた後の惨劇」

どれも輝かしい記憶ですね。

さて、思い出に浸っている暇はありません。

目の前のものを平らげて新しい想い出をつくっていくことも大切です。



食べてわかりました。

この味、「天下一品」のラーメンに近いものがあります。

あれは鶏だった気がしますが、こちらは牛骨です。

はて・・・原材料が違うのに同じ味なのは・・・。

ま、細かいことは気にしないようにしましょう。

うまけりゃいいんです。そうですよね、川平さん?

濃厚なスープが中太の麺にからんで最高です。

10年前は最大で週に3度ほど通っておりました。

はて・・・ちょうど10年前ヘビーローテーションってことは、

よくよく考えてみれば、あの頃BSE騒ぎが世間を賑わせていたような・・・。

ま、細かいことは気にしないようにしましょう。

うまけりゃいいんです。そうですよね、川平さん?

きっとスポンジのように知識を吸収できる脳が完成しているはずです。

ちなみに、今でも天下一品や一蘭で助教がよくやる、

最後にスープにご飯を入れて食べる方法、

実はこのお店で習得した技なのです(壁に書いてありました)。

皆さんもぜひこの技、使ってください。

なお、メニューは定番の「醍醐」のほかに、「赤醍醐」「裏醍醐」があります。

3つあわせて男塾三麺拳ですね。

飛燕は赤醍醐として、残り二人は悩むところです。

久しぶりに食べてとっても満足です。

それでは、もっと満足するために次のお店に行きましょう。



場所:神奈川県川崎市多摩区登戸2662-2 (googlemap)
TEL:044-935-4488
営業時間:11:30〜翌1:00
定休日:無休

| 登戸 ラーメン | 10:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
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